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 10月24日(木)9時に渡里市民センター集合で、被災した避難者の自宅復旧作業を行うため渡里町の圷地区へと向かいました。この日は渡里住民の会役員と茨城大学ボランティアサークルのメンバー、地元である圷地区の関係者、水戸市社会福祉協議会のボランティア等、総勢20名ほどが作業にあたり午後3時に作業終了となりました。畳一枚に4人掛りとなるほどの水と泥による重量に作業は難航しましたが、1軒の家に20名をこえるボランティア等が作業にあたったことで片付けを終えることが出来ました。

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